Backup of COFTEC(No. 54)


 

複雑熱流体工学研究センター@神戸大学大学院工学研究科

 
 

2026年度行事

 
 

2026年度 複雑熱流体工学研究センター学生発表会

 
 

実施要領

 
  • 開催日時:2026年7月30日(木)13:00-17:30
  • 形式・場所:対面ポスター発表会@工学研究科大会議室D1-201~203
  • スケジュール
    • 〜13:00 発表者はポスター持参で会場集合・会場設営・ポスター掲示を行う
    • 13:00 開会・説明
    • 13:10〜14:30 ポスターセッション第1部(奇数番号が立会い説明)
    • 14:30〜15:50 ポスターセッション第2部(偶数番号が立会い説明)
    • 15:50 投票・後片付け・一旦解散(集計,賞状準備)
    • 17:15 再集合.表彰式・記念撮影
    • 17:30 閉会
 

ポスター番号・タイトルなど

 
番号氏名専攻学年指導教員タイトル
1楠 和馬建築高田M2暑熱環境での歩行後のクールダウンを目的とした最適な送風条件の検討
2岩田 衛稀建築高田M1実測及び流体解析に基づいた恒温恒湿槽内の気流性状の評価
3小澤 俊元建築竹林M1測定調査に基づく地下鉄駅の省エネルギー改修の効果検証に関する研究
4藤田 一希建築竹林M1大学施設における微動検知人感センサ導入による省エネルギー効果の検討に関する研究
5彭 玥寧市民中山D3Analysis of Metabolism in the Reservoirs
6Okechi Selline Kalondu市民中山D3Analysis of Dissolved Ions in a Catchment Basin using Ion Chromatography and Non-Parametric Statistical Tests
7伊賀 美理市民中山M2マリモの内部有機物によるマリモの健全度指標の提案
8浦本 樹市民中山M2抗力調整を行った非分岐SAV modelと分岐を有するSAV modelの比較
9新湯 敦介市民内山M2芸予諸島周辺におけるアマモ種子の分散特性および年々変動
10福田 悠貴市民中山M2水生植物が生育する湖沼の夏季炭素収支シミュレーション
11森川 智矢市民中山M2琵琶湖における湖底境界層と内部ポアンカレ波の関係
12櫛谷 匠市民内山M1衛星高度計データに基づく北太平洋中規模渦の長期統計特性と力学的変調
13上村 康太機械村川M2液体金属中を上昇する気泡の挙動に与える水平磁場の影響評価
14大鳥 夏暉機械浅野M2細管冷媒二相流の流動特性の解明
15佐藤 蓮真機械村川M2AE法を用いたフィン付き伝熱管の液漏洩検知に関する研究
16次田 陽成機械浅野M2非共沸混合冷媒の沸騰開始過熱度に及ぼす諸因子の影響とその適応
17辻 佑介機械浅野M2テイラー・クエット流の熱流動特性に及ぼすマイクロバブル混入の影響
18中山 侑星機械浅野M2並列細径流路内蒸発流の熱流動特性が及ぼす熱負荷分布の影響
19春名 弘汰機械栗本M2微細粒子及び界面活性剤が気泡流に及ぼす影響に関する研究
20農澤 直人機械村川M2磁場印加が磁性ナノ流体のプール沸騰熱伝達と気泡挙動に及ぼす影響の評価
21山下 亮史機械村川M2液面浸漬ノズル内の落下液噴流による気泡巻き込み現象の評価
22和氣 大悟機械林・栗本M1気泡塔内気液二相流及び固気液三相流に関する研究
23井上 公貴応化鈴木M2硬殻マイクロカプセル内無機水和物の過冷却に対する界面活性剤の影響
24悦永 遼太応化菰田M2DWS測定を用いたラテックス/セルロースナノファイバー分散液の構造緩和挙動とレオロジー特性の関係
25大石 海斗応化市橋M2DFT計算を用いた5,8-dicyanopicene光触媒上でのCO2還元反応の反応機構解明
26大川 剛応化鈴木M2粘弾性流体液滴の液界面衝突特性に関する研究
27大田 一歩応化大村M2振動平板上の液滴の流動・混合に関する研究
28曽山 竜誠応化菰田M2リチウムイオン電池用助剤スラリーの内部構造評価
29後藤 涼平応化市橋M2Cu担持ゼオライト成形体触媒によるトルエンの気相接触酸化反応
30早原 太一応化大村M2平行平板二枚撹拌翼を用いた新規粒子分離装置の開発
31平尾 春樹応化大村M2音圧場が付着汚れの除去挙動に及ぼす影響
32藤田 晃大郎応化菰田M2振動式粘度計を用いた沈降過程におけるスラリーの内部構造解析
33山元 果乃応化大村M2狭ギャップ型テイラー・クエット反応器内における液液スラグ流の流動および物質移動特性
 

発表者の皆さんへ

 
  • ポスターにはポスター番号を明記して下さい.
    • 審査のための整理番号,上記の表の一番左の欄の数字です.
    • ポスター番号は印刷する必要はありません.手書き・付箋で構いませんがよく見えるように貼って下さい.
  • ポスターのサイズはA0 or A1 or B1,必ず縦型(ポートレート)で.サイズは目安ですので厳密でなくてもOKです.
    • 掲示の都合上,必ずポスターフレームに入れて持ってきて下さい.
    • ポスターフレームの入手は指導教員に相談して下さい.用意できない場合は壁に貼ってもOKですが,掲示用のピンやテープは各自で用意して下さい.
    • ポートレートは必須ですが書式は自由です.
  • ポスター番号が奇数の人と偶数の人で立会い説明の時間を入れ替えます.
    • 例えば「1」の人は13:10〜14:30はポスターの前に立って説明,14:30〜15:50は他のポスターを見る時間にあてます.
    • 発表賞に学生間投票を導入しますので,立会い以外の時間は他の学生のポスターを見てジャッジに協力して下さい.
    • 学生間投票にはスマホもしくはPCを利用しますので,持参して下さい.
 

優秀プレゼンテーション賞

 
 

写真

 
 

第13回複雑熱流体工学研究センターシンポジア(2026年度)

 
  • 開催日時:2026年10月16日(金)10:00-16:00(予定)
    = 場所:工学研究科内
  • プログラム:TBA
 

過去のイベント